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平成25年10月に我が家にやってきたサビ猫「このは」の日々の生活を日記代わりにお話しします
ケージから
2015年04月08日 (水) | 編集 |
今日のお昼のことです。

昼食を取りに自宅に戻り、
このはのケージに行ってみると
こちらを見ることもなく






今日もケージからは出てきません。

ただ、このはがケージから出てこなくて
とっても助かることがひとつあります。

それはお昼休みの終わりにこのはをケージに
戻さなくてもいいということです。

このはが大好きな僕にとっては
毎日のことでもこの作業が結構つらいのです。

ケージの中に戻されたこのは
いつも一瞬だけキョトンとした表情をします。

そのこのはをケージに残し
「行ってくるね」と声をかけて出掛けます。

今日もケージのこのはに声をかけて
出掛けましたけれど、
いつものような淋しさは感じませんでした。

試しにカメラを向けると
やっぱりシャッターの切れる瞬間に
そっぽを向きます。



このあと撫でようとすると
ちゃんとこっちを向くんですけどね。

カメラはホントに嫌みたい。
僕の知ってる誰かに似ている・・・
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